2005年05月12日 (木) 11:23 | Edit
![]() | Fire and Water Free |
Simon Kirke(D.サイモン・カーク)、個性派Andy Fraser(B.アンディー・フレイザー)の横ノリのリズムを土台に、Paul Kossoff(G.ポール・コゾフ)の引き裂くようなレスポール・サウンド、そして圧倒的な力量を持つPaul Rodgers(ポール・ロジャース)のヴォーカルで作り上げた、FREE(フリー)のブリティッシュ・ブルーズ・ロックの名盤。(1970年・3作目)
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え〜、今度は「Free」の「Fire and Water」です。ヴォーカル:ポール・ロジャースギター:ポール・コゾフベース:アンディ・フレーザードラムス:サイモン・カーク今回なんでメンバーを書いたかというと、後にポール・ロジャース、サイモン・カークの二人と
2005/05/12(木) 11:45:54 | あれやこれや
今月のレココレのメインはブリティッシュ・ハードロック特集でした。そこでもこのグループは取り上げられていますが、このアルバムについてではありません。やはりフリーといえば『トンズ・オヴ・トブス』、『フリー』、『ファイアー・アンド・ウォーター』、『フリー・
2005/05/12(木) 20:59:41 | 芸術的生活
FREE / FIRE AND WATER 1970年発表のFREEの3作目にあたる「FIRE AND WATER」 FREEの最高傑作と言われかなり評価が高い作品。 驚くのはこの作品を作ったときのメンバーの年齢である。 ポール・ロジャース(vo)20歳 サイモン・カーク(ds)20歳 ポール・コゾフ(g)19歳 .
2005/05/13(金) 00:29:14 | @日吉★ロックス
僕が一番好きなバンドBad Companyです。 1973年、元フリーのポール・ロジャース(ヴォーカル)と元フリーのサイモン・カーク(ドラムス)と元モット・ザ・フープルのミック・ラルフス(ギター)の3人に、オーディションにより元キング・クリムゾンのボズ・バレル(ベース
2005/05/14(土) 16:16:16 | alphaeos DIARY
前回ジェネシスの体験入学に失敗し、失意の
2005/05/19(木) 23:32:09 | 言黙(ことだま)
70年にリリースされたフリーの『Fire and Water』は、フリーの3枚目にあたる。68年に『Tons of Sobs』でデビューした時、ベースのアンディ・フレイザーはまだ16歳であった。ボーカルがポール・ロジャース、ドラムがサイモン・カーク、そしてギターがポール・コ
2005/05/20(金) 19:49:33 | やっぱり洋楽、ロックだ!!!
'''Paul Kossoff & Back Street Crawler [ Croydon June 15th 1975 ]'''ポール・コゾフが飛行機の中で死んでしまう前年に収録された英国でのLive盤。随分後になって1983年にリリースされました。ジャケットの出来とかはしょぼくて正規盤には見えませ
2005/08/07(日) 21:43:28 | Music Life
JT が「Fire And Rain」ならこちらは...
2005/11/03(木) 21:15:10 | There's One In Every Crowd
71年にリリースされたFreeの『Free Live!』この時期、メンバーの状況は最悪と言われながらのこの演奏はあまりにも素晴らしすぎる。特に「Mr. Big」のエンディングの演奏には鳥肌が立つ。コゾフのギターとフレイザーのベースがとにかく素晴らしいのだ。スタジオ録音では感じ
2005/11/18(金) 12:46:42 | やっぱり洋楽、ロックだ!!!
ううん、やはり、深いバンドですね!!フリーは・・・・ご無沙汰しております、、ブルーズマンです!TBありがとうございました!私の方からも、TB差し上げます。やはり、ポール・コゾフも、夭逝したために、とても伝説的なギターリストになってますね。。もちろん、...
2005/12/29(木) 09:30:45 | ブルーズマンの、ブルージーな話
A Happy New Year! 明けましておめでとうございます。いつも見に来られている方々全てが今年も良い年になりますように。そしてロックに邁進しましょう〜(笑)。 そんなことで挨
2006/01/01(日) 17:14:59 | ロック好きの行き着く先は…
フリーを知ったのは、「オールライト・ナウ」がそこそこ日本でもヒットし、深夜ラジオの音楽番組でそれを聴いたことからでした。そして最初に購入したLPはあの「ライブ」。聴きまくりました。最後の曲(スタジオ録音)の「Get Where I Belong」が流れると、まるでライブド
2006/02/09(木) 22:41:28 | bongokidの音楽コラム
ロック界で唯一「The Voice」と異名を取る男、ポール・ロジャース。本ブログにも何度か登場しているんだけどこの流れならばやっぱり登場してもらわないとね♪ やっぱり一番好きな
2006/03/12(日) 21:18:38 | ロック好きの行き着く先は…
ロック界にベーシスト数多くいるものの、アンディ・フレイザーの独特のリズムとベースラインは完全にオリジナルで今でも唯一無二のベースサウンドだ。もちろんこないだのBBCのライブや総集編DVDがリリースされた伝説の
2006/12/24(日) 00:03:58 | ロック好きの行き着く先は…










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